とあるゲームの片隅で。

Guild Wars 2で遊んでいます。まいにち迷走中。

Tribulation Caverns

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まずはビスタだった

60ダンジョンのあとで、近くにあるというジャンピングパズルへ連れて行ってくれた。
地理が良く分ってないので、絶対行ったことないだろうと思ってたら
前にガーディアンで来た場所だった。
エンジニアでは初めてだったのと、前回も今回もソロだと無謀だったので
とてもあり難いことこの上なし。




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洞窟探検へ

VISAT登頂のうしろに、裂け目があって、そこが洞窟のいりぐち。
ジャンピングパズルがある。
そういえば、ノルンで1度やったような記憶が・・・・ほのかに。

そしてその後には、隠しパズルがあると。
この隠しパズルは、なんだか私はクリアできなかったようなきがする。
できたのかなー?
それとも触りもやってないのかなぁ、、、 記憶あいまい。

今回はできた。 
で、さらにその後にもパズルがあるのだという。






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シークレットな船とか

何故こんな地下空間に船があるのか?
船のよじ登り、船の底にある宝箱。
そこで終わりじゃなくて、
船の横に浮かんでるところがゴールらしく。




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遠い迂回路

すぐ隣なのに、そこに行くまでははるか遠く迂回をする。
ココが一番難しいらしく、
先に言うと、私は自力ではできなかった。。。
センセイがメスマーに着替えてきてくれて
(着替えてココまで来るなんてすごい・・・ドンだけ職人)
ポータルで何度もワープさせていただいて。




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もう二度とここへは戻れない

A氏は自力でクリアした・・・ これができたら何でもできるとセンセイたちも驚く。
覚醒したA氏が憎い。嫉妬しておく。メラメラと。
キィィィィ




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遠くへ来てた

振り返ると、入り口がもう圏外だった。
スタートから2時間も経っていた。
その間、ずっと根気良く励ましてくれた人たち。。。。
ありがとうすぎる。





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ここはどこなの

海の中から沸いてくると、浮遊する箱のうえにのり。
ほっと一安心して、背もたれに身を投げる。
マウスを握っていた手がガジガジに固まっている。
リアル手に汗をかいてて。

楽しかった・・・・・ けど、怖かった・・・・・ うううぅぅぅぅぅ



とにかく感謝の日だった。
私もイイヒトになりたい。(いつか



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社交辞令は許さない

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モードを選べる風景

Sorrow's Embrace (ソロウズ・エンブレイス)
意訳すると・・・悲しみを抱いてってところでしょうか?
ストーリーモードにしたらきっとそんなお話が見えるのでしょう。

先日ハジメマシテの古参のプレイヤーさんが
A氏と私をダンジョンに連れて行ってくれました。\(^o^)/
社交辞令じゃなかった嬉しさ。




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初めて入るダンジョン


丁寧にレクチャーをしてくれたのでMEMOした覚書
このゲームのIDは2つあってくりあすると少々もらえるEXPと
NPCとのストーリーを楽しむストーリーモードがある
だんじょんに入るときに選ぶ(今回はEXP)

PT募集画面にEXPとかP1~3とか書いてあったら、大体EXPモードのこと
Experienced とか 80s とか書いてたら、
プレイしたことがあってLv80になってる人募集

ダンジョンで気をつけることは、赤い円はよける
誰か倒れたらFで起こす(起こしてるアイダは無防備なので気をつける)
味方が戦闘中は復帰ができない




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いざ参らん


このダンジョンに来たのは
私が適当に数字を60としたから、Lv60のダンジョンに。
雪国MAPだったので、故郷から出発の気持ちだが
エンジニアはノルンじゃなかった。


もう、本当にこんなに親切にしてもらえるゲームがまだあるなんて。
リアルで渡米して異国で迷子になったときに
同じ日本人に出会えたらこんな感動をするんだろうなぁ、、、
海外ゲームでプレイするのは、もうその時点である程度気質が似てるのか、
初めて会った気がしない。。。。

もうずっとギルメンだったんじゃないかと錯覚してしまった。
それくらいフレンドリーで親切で。

今回は時間的に、難易度的にExpのP1とP3をしたのだという。
楽しかった。 なんてお礼を言えばいいのか。
ありがとうございます\(^o^)/





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