とあるゲームの片隅で。

Guild Wars 2で遊んでいます。まいにち迷走中。

ネットサーフィン(死語)

趣味は検索です。(マテ

今日はマッサンの最終回でした。
ほぼ全話を見ました。録画機能最強です。( ˘ω˘ )
(1話だけ見逃しました。地震で中断された次の日の放送分です。)

早速、マッサンでぐぐる。
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ニッカウイスキーにたどり着く。(当然)
 ↓
リタさんのお墓の写真などを見て涙する。
マサタカさんの名前も刻まれてて。
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思わずNIKKAの壁紙をダウンロード。
復刻版を飲んでみたいなぁ・・・と思う。
見つけたら買ってしまう予感120%。
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ツイッターでマッサンを見てみよう
 ↓
トレンドのワードに「#実は方言と知って衝撃を受けた言葉」
と言うのを見て、方言コンプレックス再燃。
そういえば以前、「落っこちる」というのは東京の方言だと
どこかで目にしたので、確認でぐぐる。
 ↓
Wikiさんが 東京方言 を見せてくれたので熟読。
 ↓
アクセント一覧を声に出して読んでみたら、私の発音は
80%山の手で、20%江戸弁だった。
横浜で生まれて、横浜近郊で育つが、新潟と山梨のハーフです。
 ↓
Wikiさんの項目 表現 のところを読んでいて
「間投助詞として「ね」「さ」「よ」を多用する。
 (例)あのさ、こんなこと言っちゃあなんだけどさ。」

を読んでよみがえる小学校三年生時代。

北海道からやってきた新卒の担任が
北海道の言葉を言うと生徒が大はしゃぎするので
黒板に大きく「ね さ よ」 と書いて言った。
君たちは自分たちに方言はないと思っているかもしれないけれど
北海道から来た先生はすぐに分りました。
君たちはなんでもこの3つを語尾につけます。
これは方言です。

 ↓
さらにWikiさんを読んでいくと
近年、東京周辺の方言が若者言葉として東京で広まることが増えている。
例えば甲州街道・東海道経由で中部地方(静岡・山梨・三河方面)から伝わり、
長年多摩でも使われてきた〜じゃん・じゃんか(〜じゃないか )」、
北関東方面から伝わった「ちがかった(違った)」
「〜よか(用言に接続して:〜するしか、体言に接続して:〜よりも)」、
東北方面から伝わった「〜みたく(〜みたいに)」「〜した時ある(〜したことある)」など。

           ※そのまま大好きなウィキペディアより転記

わたしが使ってる「じゃん、じゃんか、じゃないか」は
多摩はなく、山梨のそれだったことに気がつく衝撃 ←イマココ

というか、横浜じゃなくて多摩なのか・・・・というW衝撃はインパクトでありあり (壊



マッサンの前にやってた「花子とアン」で
語尾の「じゃん」は、子供の頃「ね さ よ」よりも使ってた。
そうだよね →「そうじゃんねぇ」
ちがうよね →「ちがうじゃんねぇ」




さて、GW2でデイリーするじゃんね。(違





 






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