とあるゲームの片隅で。

Guild Wars 2で遊んでいます。まいにち迷走中。

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脳内再生




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言いたくなる光景。 ( ˘ω˘ )


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不可解

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試着で遊ぶ。

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足の速くなるニワトリはかわいかったけど
肉は・・・・ カツオのサクのようだ。
生臭そう。


ネクロマンサーでPvPをして、勝利した。
その後しばらくしたら、メールが来ていることに気づいてOPEN。

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私は何かをしたのだろうか?
それとも、何かをしなかったのだろうか?
クレームなのか、慰めなのか、注意なのか、雑談なのか
翻訳機を使っても、ニュアンスまでは分からないので理解不能。


PvPで野良でもたま~~~~に指示をする人がいるが
出来ることはなるべく協力する程度。

理解できない英語は全部スルーしかないしね。

※【後日コメントいただけた中からの抜粋】
   救世主通りすがりのオショー様が、
   機械とは全然違う魂の入った意訳をしてくださいました。
   -----------
   あずきさんが去ったことに対して
   (homeとかmidとかの占領場所のことなのか、
     エッジオブミストのことなのかシチュが分からない)

   あなたが去ったのは○○が原因?
   私はあなたを責めないけど、僕は○○のメスマーにはうんざりだ
   --------------------
   タマシイが入ってると、なんとなく「あのことかな?」と
   思い当たるから不思議。(´◕ω◕`) 詳しくはコメント欄で。
    (人-)謝謝


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ギルメンがものすごい姿だったので激写。
名前がポイントなのであえて無許可で晒します。(ドキドキ

おぬし、やりよる。(「'ω')」

ダンジョン

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\(^o^)/




ロックを外せ!

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とりあえずエピソード2を駆け抜けた。
思った以上に長いエピソードだった。

ダメージ725000↑




自分がどうしてトラウマになったのか、原因が分かった様な気がします。

中学生の頃から、シモネタは苦手です。(遠い目
するのはいいけど言うのはだめです。(謎

私の心境では
TVなんかで酔っ払いが他人に絡んで騒動になっているのを見るのはいいけど、
その酔っ払いが自分に絡んでくるのはダメというのと似ています。

TVでシモネタを話してる人たちを見るのはいいけど、
そのシモネタを自分に投げかけられるとダメなんです。

自分が街を歩いていて、酔っ払いが私の目の前にいる人に絡んでも
まーまー平常心で見物できるクールな私ですが(自称)、
その酔っ払いが自分に絡んだら、平常心ではいられない。

何人かと雑談してて、マドモアゼルがレディーにシモネタを言っても
ダンディがジェントルマンにシモネタを言っても
まーまー平常心で笑って見ていられるのですが、
そのネタを私にふってきたら、一瞬フリーズしています。
嫌だなって思ってることが顔に出てなきゃいいけどなと心配もします。

そんな私に、母親が昨日、ものすごいシモネタを飛ばしてきました。
シモネタにも色々ありますが、母の場合、ものすごくエグイことを言うのです。

ここに書くのもちょっとどうかと思うので書きませんが
なんというか、ものすごく即物的で、むき出しで、
放送禁止用語を使ってないのにえげつない感じなのです。

思春期の子供のいる一家団欒の時間に
TVで野生の動物の神秘として延々シマウマの繁殖活動を
無言で無音で見ているような、気まずい空気を
私の母親は一切読み取ったりしません。


父親が成人した我が子と酒を飲むのを楽しみにするかのように、
私の母親は、大人の女同士でざっくばらんに何でも会話できることを
楽しみにするかのように、恋愛話をガンガンしてきます。

いくつになっても親は親なので、正直
親のそういう恋愛話は甘酸っぱい初恋レベルなら
ロマンがあっていいですが、
いつ手を握っただの、こうやって口説かれたなど、
そんな生暖かい話を聞くのはとても嫌なのです。

それだけでも嫌なのに、もっと先まで話すのです。
というか、最後にどうやってその日を終えたのかまで全部言います。

親友とだって話さないような、恋愛の詳細なところまで
母から娘に伝えたい100の出来事 と言わんばかりに
これでもか、これでもかとあらゆる投球をしてきます。

そんなとき私は心の中で、なつかしのアニメソングを歌っています。

中学の頃から「自覚してシモネタ無理」な私の周りには
類が友を呼んで、シモネタを話す友達はいません。
私に気を使って言わないだけかもしれませんが、有難く思っています。


何故自分はダメなのか?
社会人になって結構悩んだ時期もありました。
自分なりに切り抜ける方法も編み出しました。

トラウマレベルのシモネタ恐怖症の根源が
昨日の会話の最中に、この母親が原因だとハッキリ自覚できました。

大人になった冷静な目で母のシモネタをBGMにして考えていたことは
私は子供の頃から、シモネタの英才教育を受けてたんだ・・・
日本に生まれてから死ぬまでの間に、
聞かなきゃいけないシモネタが10万語あるとしたら、
私はすでにそれを上回ってしまってお腹いっぱいなのかも・・・
これはシモネタのスピードラーニング・・・
シモネタのシャワーを浴びているんだ・・・

両親のベッドシーンを見てしまったかのような
なんとも言えないあの感じを私はずっと味わってきて
この先もまだ味わうのか。
歳をとっても平常心でいられないことだってあるんだぜマミー。




母の鼻歌には途中から自作の歌詞がついたりして
それは小学校3年生の男子が爆笑して、はやしたてるような歌詞で
幼稚園くらいの娘(私)に、歌いかけたりするのです。

意味も分からず一緒に歌い、それを他人の前で歌ったりして
周囲の大人たちに目を丸くされたり、
おままごとで母のマネをして、ご近所の主婦たちに冷たい目で見られたり。

高校生の時バイト先の仲間数人でいるところを
偶然母に見られた後、家に帰って言われたのは
「あの青い服着てた子は上手そうね。あの子と付き合うとイイワヨ❤」と
何が上手なんだか怖くて聞けないような、
何がいいのか絶対知りたくないようなことを言われた記憶がよみがえりました。

私は母がとても苦手なんですが、
その理由の大部分はこれだとやっと分かりました。
ありがとうございました。(謎









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