とあるゲームの片隅で。

Guild Wars 2で遊んでいます。まいにち迷走中。

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回し者でもアフェリでもない☆彡 だけど白

車を買おう。 というか、買った。

パワステベルトが切れたあの日から、ぼちぼち漠然とそう思って
今売ってる車ってなんだろうなーとチラチラ見てました。

昔は車好きばかりが周りいにいたので
車を買う話を誰かが持ち出したら
一気に祭りになった時代もありましたが
今ではもう、「走ればいいよ。うん。」っていう環境なので。

車を買うためだけがモチベーションで働くことが出来た日々が懐かしい。

去年かおととしだっけか、パジェロ狂のアイツが
なぜかシトロエンを買ってしまった事件以来
シトロエンもいいなーと思った自分。

予算的にC3買うのが限界だけど
久しぶりにサイトへ行ったら、なんと金利0%ローンしてた。
ジャパネット状態。

hero_campaign.jpg
シトロエン公式サイト  

綺麗な車だなぁ。
こういうぬるっとした感じ好きだなぁ。

1 予算
2 内装
3 外観
4 シート
5 維持費

C3 好きだけど、内装のデザインがなぁ、、、
私にはちょっとスポーツカー過ぎるというか
男性的過ぎると言うか、ビミョーに思うわけで。

シートのすわり心地は試乗してないので不明。


だったらデミオもいいなーと思い始め。
マツダ、1回乗ってみたいんだよねぇ。
あのCMがすごく響いてて。
ドライブを楽しみたいと思わせる策略にまんまとハマる。

55222.jpg
マツダ公式サイト

近くにマツダがあったので、パンフレットもらいに行って
そのまま試乗してみた。

イイネ。 すごくいい。
クリーンディーゼル、イイネ。
気持ちいい。あのまま高速に乗りたくなった。
何より惚れたのは、あのシート。
一昔前だったら500万クラスのスポーツカーの乗り心地を
今の時代200万で味わえる時代になってた。
というか、マツダだからこの価格でこのフィット感というかホールド感。
他社だったらやっぱりそうだなー 300~400万でこのシートだろうな。

つい先日、日本の消防車の赤は4度塗りだかで
この深みが出せるとTVで自慢してたが
マツダの赤もそんな感じ。
ものすごい深みで。 最低でも5年は色あせなさそう。
手入れ次第で10年はこのままの赤でいられそうな。
でも、買うなら白なんだよなー。
グレーがかった白で、真っ白じゃないんだよな。デミオ。
それはそれでいいけど。

あとやっぱり、スポーツカーなので
内装がスポーツで。それがいいんだけど、少し躊躇してしまう。
私に活かせるのかどうか?


スズキのスイフト。
私が出かけた先で、だいたい駐車場によくいるアイツ。
きっと私にはコレがいいのではないか?

025_o_20160229121958d5c.jpg
スズキ公式サイト


とても違和感なく無難に乗り換え出来そうな。
スイフトにするなら軽でもいいかな。
いや、むしろ軽なんじゃないか?

駐車場言っても専用枠大体空いててラッキーだし
維持費安いし、都内なんてむしろ軽であるべきではないか?

ラパンいいな。。。。。
いや、さすがにかわい過ぎて。
ハスラーの使い道はないし。
キャストか?
キャスト、なかなか可愛いぞ?

sec_02_gallery_01_slide_06.jpg
ダイハツ公式サイト

いいね。
キャストの現物を見に行ったら、白はなかったんだけど
少しイメージと違ってた。
ラパン同様、ターゲット層から自分は完全に外れてると思った。

スイフトなのか?
スズキへレッツゴーしよう。
と思った矢先にイグニスが発売された。
おおおお? いいかもこれ。

img01.jpg
スズキ公式

イグニスメインカラーにオレンジで来た。
オレンジ、、、、オレンジ、、、、、
近所のスズキはオレンジしか現物がなかったので
白を置いてるところを探して試乗した。

見た目がカタログよりかっこよく見えた。
乗り心地はデミオがいいけど、その他がイグニスのほうがより好みだ。
ああ、なんだかイグニスのターゲット層にピッタリモデルケースな自分の悪寒。

ターゲット層に合致するってこんなに気持ちよいものだろうか?
自分専用に作ってもらったような錯覚を覚える。
デミオのシートは諦めよう。これで十分じゃないか!
この層の一員にこっそり混ぜてもらおう。


よし、イグニスにしよう。

車を買うときって、私はアチコチ価格競争させるのはオススメしない。
最初からこっちの手持ち情報(予算とか予算とか予算とか)全部ぶちまけて
そしてその車をとても気に入ったことも素直に話して
ワクワクしてることも隠さない。

だってさ。乗りたいんだもん。
この車に。
その気持ち持ってると、ディーラーさんだって同じ人間。
なんとか乗れる(買える)方法を一緒にがんばって考えてくれる。
ネックになるのが値段だったら、その値段に精一杯近づけてくれる。

そのかわりこっちも出来る限り他の部分で貢献したいと思う。
オイル交換の早期予約だとか、保険だとか、何かの会員になるとか。
私は純正大好きなので、オプションも結構つけるほうだし。
意外とディーラーさんの方で値段の抱き合わせ(組みあわせ?)を
しやすいように下取りも、相場からかけ離れていない限り入れる。

今までこういう買い方してきて
結果的に限界超えた値引きになってるパターンが多い。
ちょっと割高かな?っていうオイル交換とかも価格に入れても
得したと感じることはあっても、損したと思ったことは無い。

利益はなくても台数欲しい場合もあるだろうし
台数のところに貢献したような形のお値段というところかな?
あとは、気持ちいいお付き合いして、紹介できる時は紹介したりね。

今回デミオのディーラーさんもものすごく良くて
しかも多分限界超えてたので、見積もりがもったいないので
知り合いでデミオ欲しい人を連れてって買わせようかと思案中。

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アヤヤオヨヨ

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ギルドミッション\(^o^)/

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相変わらず移動がミッション( ´Д⊂ヽ

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|///|・ω|///| じー

her/世界でひとつの彼女



最初に吹き替え版を全部見て、字幕版を半分まで見た。

この映画が公開される前に、ある人がこれを見るんだとプッシュしてて
とても印象に残っていた。

面白い世界観で最後まで飽きることなく見れた。
こんな時代が来そうだなーと、ペッパー君が恐ろしいものに見えた。
(まだペッパー君見た事ないけど)

吹き替え版、字幕版 を見て痛烈に感じたのは
her(彼女) であるマシーンの「声」。

日本人が思う知的でセクシーで可愛らしくてユーモラスで親しみやすい声と
アメリカ人が思うそういう声は、まるで違うんだなって驚いた。
どこもかぶってない。本当に全然違う。

最初に吹き替え版を見たから思うのか
彼女の声は、マシーンなのに人間味がある声って感じで
話が進んでいくうちに、だんだん人間にしか思えなくなって
中の人などいなくて、人間と何が違うんだろう?くらいに思い始めると
急にマシーンならではみたいになって、混乱させられる。
錯覚するよなーって思うし、上手いなーって思ったんだけど。

けど。

字幕版の方では、最初から
え、人間だよね? って人間なの。
マシーンみたいなことを言ってもしても、人間なの。
だから逆に不気味になってくる。
人間なのに急に機械的なことを言ったりしたりして
ちょっとぞっとさせてくるあの感じは
ホラー映画で純真な子供が急に壁に向かってお話する感じで。

主人公が男性なので、男性目線で見たら
全然違う映画になりそう。
個人的に男性の方がロマンチストが多いと思ってるので
女性が見ると感情移入できない部分が多々あって
どちらかというとマシーンの方に感情移入してしまうのだけど
自分はマシーンじゃないので、のめりこむまでは行かないわけで。

恋愛映画だったらヒロインになったつもりで泣いたり笑ったり
切なくなったりするけど、
マシーンになったつもりにはなれないわけで。


ラストシーンはネタバレになるから控えるけど
人間らしいなとは思ったけど、どうだろ、うーん・・・・微妙。









フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ



なんだろう、、、、 
事前情報無しで見たら。

ポルノ映画と言っていいのかどうか?
R15指定。
15歳で見るのはどうなんだろうなぁ、、、、

楽曲がほとんど2015年にヒットしたものばかりだったから
きっと人気が有った作品なのだろう。
そう思ってぐぐったら、これは原作があって
「マミー・ポルノ」と呼ばれるジャンルだそうで。

そんなジャンルがあるなんて知らなかった。
言われてなんだか妙に納得。
ポルノ映画で正解のようだ。

まー、ポルノ映画なので内容はナイヨーというか、
性描写をするために話を作ってるようなものなので
あれなんですが、ラストシーンが意表を付いてて
「えっ」って感じで終わったんですが、
こういう終わり方は面白かった。




幸せのレシピ



日本語タイトルがステキですね。
原題もステキ。

ストーリーはもう本当にベタなんだけど
2時間サスペンスくらいに王道なんだけど
「ラストはハッピーエンドかどうか?」しかワクワク感はなかったけど、
楽しめた作品でした。

息抜き感覚で、軽く見れる作品でした。



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