とあるゲームの片隅で。

Guild Wars 2で遊んでいます。まいにち迷走中。

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娚の一生




邦画を久しぶりに見ましたが、案の定、
チャンネルガチャガチャしてて途中から見たので
前半はオンデマンドで見ました。


原作はコミックだそうですね。
どこまで忠実なのかわかりませんが、
見始めたところが丁度、「座敷に知らない子供が座ってる」というところからで
座敷わらし系のコミカルホラーかと思って見ていたので、、、、

少ない登場人物だけで織り成すオムニバスドラマのようで
細切れのエピソードを連ねたような映画でした。
なので子供のエピソードも、その一つに過ぎなかったわけですが。

印象に残ったのは、
榮倉奈々×豊川悦司のお二人が、あまりにもモデル体系の
長身で頭が小さくて手足が長くてスタイリッシュで、
豊川さん演じる男性の実家に二人で訪れるエピソードで
別れ際に実家の兄夫婦と4人で記念撮影をするのですが・・・・
完全に兄夫婦の公開処刑でした。。。。涙

あの宇宙人を捕らえたとされる白黒写真。
全身の毛を剃ったサルと、サルの手を握って両脇に立つ人間。
あの写真とダブってしまい、
そして私は完全に兄夫婦と一致する種類だなと思い
とても居たたまれない気持ちで見てしまいました。

昔、友人とオサレの街を見物&ショッピングの途中
立ち寄ったとってもオシャレなカフェテリアで
偶然に斜め隣にあのヤマモトカンサイさんが座ってらして。

1時間ほどの間に、そのカンサイさんを発見した
通りすがりのパリコレ級モデルさんたちが
入れ替わり立ち代り、挨拶に立ち寄る光景を見たのですが
あのときのモデルさんたちが、
その辺のマネキンよりもすらっとしてて、
ものすごいショックを受けたのを思い出します。

同じ人間なのにな・・・・ ぅぅぅぅ ( ´Д⊂ヽ







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